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オルゴールの音色





可愛いですよね。


オルゴールの音色を調べたら、シュンゲラ編:小鳥ならば

『Kommt ein Vogel geflogen』ドイツの民謡でした。





『一羽の小鳥がやってきて 私の足元にとまった。

くちばしにはあの娘からの挨拶が書かれた手紙があったよ。

鳥さん、また飛んでいって、今度は(あの娘の)挨拶と口づけを持って帰ってきてね。

僕はここに居なくちゃいけないから。

一緒についていけないんだ』



という内容です。


あぁ、なんだか……皆の帰りを待っていた函館の広樹のようですね。


広樹だって、泣きたい時あったんじゃないかな?


そんな想いで今日の話を書きましたよ。



8 Comments


母子草
母子草
Oct 14, 2021

誰にも言えない、自分が頑張らなくちゃって1人で頑張ってきたけど、もう~みんな大丈夫だね😊心穏やかにって感じですね😊音楽っていいですね😊海さんのチョイスも素敵💓

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seahope0502
seahope0502
Oct 14, 2021
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母子草さん、偶然にもリアルのオルゴールにこの曲が。

これもご縁ですかね?

広樹兄、ひとりで踏ん張ってきたんでしょうね。

もう大丈夫


待つのも寂しくないですよね💕

広樹兄っぽい曲でした。


そう、音楽って想像が広がりますよね

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母子草
母子草
Oct 14, 2021

癒される~💓

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seahope0502
seahope0502
Oct 14, 2021
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母子草さん、とっても可愛いミュージックビデオですよね。

ほっこりしますね💕

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yuーchi
yuーchi
Oct 14, 2021

広樹兄さんはほんとに家族思いで優しいね。亡くなったお父様に代わり一家の大黒柱として頑張ってきた。弱音を吐きたい時もあったかもしれない。でも歯を食いしばってやってきたね。瑞樹くんのこともあたたかく迎え入れ心細く寂しかった瑞樹くんにとってどれだけ大きな存在だったか。今日、暗い部屋を見て込み上げてくるものがあったけどそれっていつも家には は明かりが灯っていたって事だよね。兄であること、息子であることには変わりないけどこれからは一人で背負わずみんなで協力し合ってやっていってほしいな。パパにもなったしね。みんなも広樹兄さんに頼られたいって思ってると思うなあ!

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seahope0502
seahope0502
Oct 14, 2021
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ゆーちさん、こちらまでありがとうございます💕 そうなの、弱音も吐けずここまで踏ん張ってきた広樹。

瑞樹にとっても本当に大切な存在でしたよね。 いつも灯りを灯していた広樹兄。

これからは周りに頼って甘えて欲しいな。

みんな広樹兄が大好きだから、きっと嬉しいはずですよね。


広い広い北の大地に行けば、いつでもあえる優しい兄でいて欲しいです💕

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咲良🍀
咲良🍀
Oct 14, 2021

お父さんを亡くした広樹兄さんだから瑞樹の孤独や心細さに気付けたのよね。その寂しさを埋めてあげようと必死だったのではないかしら。

そうする事で自分自身の寂しさを紛らわせることが出来たのかな。


いつも当たり前のように灯る家の明かりが無いだけでこんなに寂しく胸にしまっていた孤独が顔を出したのね。

今日は涙を流せてよかったね。

きっと犠牲なんて思っちゃ駄目だと自分自身に言い聞かせて家族の為に生きてきたんじゃないかしら、ありがとう。

広樹兄さんこそが葉山家の優しい灯り、みっちゃんと優美ちゃんも、一緒にもっと温かな明かりが灯る家庭になっていくのね✨

待つのもこれからは楽しみになるわね。

瑞樹も潤も、みんなに会いに来る回数がきっと増えるはずだよ🍀

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seahope0502
seahope0502
Oct 14, 2021
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咲良さん、そうなんです。父を亡くした寂しさを知っている広樹だから、瑞樹の寂しさを埋めてあげようとあんなに面倒見良かったのでしょうね。確かに……そうすることで自分の寂しさも埋めて……温め合っていたのかもしれませんね。


いつも家で待つことの多い広樹だったので

慣れない暗さに動転してしまいました。 家族のために生きてきた広樹が結婚して父親となって、これからは自分の家庭の灯火を大切にしてほしいです💕


瑞樹も潤も何度でも帰って来てくれますよね😌


素敵な感想ありがとうございます!

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